概要

初日コメントを公開いたしました こちら
舞台写真を公開いたしました こちら

 

『建築家とアッシリア皇帝』舞台写真                     撮影:細野晋司

 

二人芝居の決定版、演劇界を震撼させた衝撃の問題作
『建築家とアッシリア皇帝』がシアタートラムに登場

 

世田谷パブリックシアターでは2022年11~12月、シアタートラムで二人芝居『建築家とアッシリア皇帝』を上演いたします。本作は8~9月に上演する『毛皮のヴィーナス』に続き、「トラム、二人芝居」と称し、新進の演出家と、魅力あふれる実力派のキャスト陣とのタッグでお送りする、二人芝居企画の第二弾です。

演出はシアタートラム初登場となる生田みゆきです。不条理劇と評される本作を、残酷で倒錯的な世界を夢想とユーモアを織り交ぜて描き出した作品であると語り、生田ならではのフレッシュで斬新な視点で演出に挑みます。
出演は岡本健一成河。 演劇界で縦横無尽に鮮烈な活躍を続ける2人の役者の、夢の競演が実現しました。

このフレッシュかつ強力なコンビの布陣でお届けする『建築家とアッシリア皇帝』に是非ご期待下さい。

 

新星・生田みゆきがシアタートラムで初演出

撮影:山崎伸康

宣伝美術:秋澤一彰 宣伝写真:山崎伸康

本作の演出に挑むのは、シアタートラム初登場の生田みゆきです。16年に文学座座員に昇格後、17年アトリエの会『鳩に水をやる』で文学座初演出を手掛けたほか、国際演劇協会の「紛争地域から生まれた演劇」の演出や、今年3月に上演した『オロイカソング』等の各小劇場で魅せる実験的な取り組みが評価を得、また、さいたま芸術劇場7月公演「ジャンル・クロスⅡ<近藤良平×松井周>『導かれるように間違う』」では演出補を務めるなど、これからの益々の活躍が期待される演出家です。世田谷パブリックシアターでは、岡本健一、成河が出演した主催公演「約束の血」4部作『森 フォレ』(21年)で演出助手として参加。8代に渡る壮大な血の物語を描くに辺り、緻密に描き出す演出:上村聡史のもとで作品づくりを支え、岡本、成河からの信頼も得た生田が、フレッシュで斬新な感性を生かし、アラバールの名作に挑みます。

 

現実と非現実が混在する孤島を舞台に
岡本健一、成河が対峙

絶海の孤島に現れる皇帝役は岡本健一、孤島に先住していた唯一の人物・建築家役は成河が演じます。

共に演出経験もあり、戯曲を深く読み込み、体現するクリエイションに定評のある2人。近作では世田谷パブリックシアター主催「約束の血」4部作『森 フォレ』(21年、上村聡史演出) で共演しました。俳優として互いに認め、尊敬の念を抱きあう岡本と成河が、三度目の共演となる二人芝居において、ついに一対一で対峙します。

その鍛え抜かれたフィジカルな側面も生かしながら、「ごっこ遊び」さながらに、恋人役や母親役、時には動物にも扮しながら、次々と現実と虚構の間を往き来して、人間の根源的な欲望に迫るハードな応酬を繰り広げていきます。岡本健一と成河という俳優だからこそ表現できるに違いない、圧巻の二人芝居に、是非ご期待下さい。

 

ストーリー

“なんでもいいから俺に奇跡を見せてくれ、お前の存在を感じたいんだ”

絶海の孤島に墜落した飛行機から現れた男は自らを皇帝(岡本健一)と名乗り、島に先住する一人の男を建築家(成河)と名付けて、近代文明の洗礼と教育を施そうとする。お互いの存在を求め合いながらも、ぶつかりあう二人。そのうち二人は、いろいろな人物の役を演じはじめ、心の底にある欲望、愛憎、そして罪の意識をあからさまに語り出す。その行為はやがて衝撃的な結末を生みだすきっかけになっていく……。

 

 

【受賞】
第五十七回 紀伊國屋演劇賞 個人賞
成河
世田谷パブリックシアター企画制作『建築家とアッシリア皇帝』における建築家 の演技、シーエイティプロデュース企画・製作 ミュージカル『EDGES-エッジズ-2022』における演技に対して。

 


★SNS情報★
トラム、二人芝居『毛皮のヴィーナス』『建築家とアッシリア皇帝』公式Twitter
@tram_2022

世田谷パブリックシアター公式Twitter
 @SetagayaTheatre

 


◆生田みゆき コメント

『建築家とアッシリア皇帝』を初めて読んだのは数年前のことですが、たくさんの要素が詰め込まれた膨大な台詞に面喰らったり、母親に対する異常なまでの愛憎に一女性として戸惑ったりしつつも、演劇という表現に託して何かをしつこく描き出そうとする作家の途轍もないエネルギーにとにかく圧倒されたことを覚えています。このエネルギーが、作家が幼少期に経験したスペイン内戦に深く根差していることは多くの方が指摘されていますが、その悲しみや憤りが少し実感をもって私に迫ってきたのは、今年2月のロシアによるウクライナへの軍事侵攻以降でした。

連日様々なメディアを通して伝わってくる戦地の惨状と各国の対応。ある日を境に突然日常が崩壊し死が迫る不条理に怒りを覚えつつも、正義と悪という風に極めて単純化された構図の報道や、西側諸国のウクライナに対する手厚い支援から垣間見える無意識の人種差別に対する疑問なども浮かんできました。そんな中で戯曲を改めて読みなおしたときに、演出の道筋がおぼろげながらも見えてきたように思えました。これまで実験精神や開拓心のある作品を数々送り出してきたシアタートラムで、客席と一体感のある空間や、この戯曲の中に散りばめられた遊びの要素を最大限に生かしながら、より良き未来を目指す人類の矛盾と葛藤を、赤裸々に描き出せたらと目論んでいます。

そして岡本健一さんと成河さんは、そんなハードな挑戦にユーモアを忘れずに果敢に飛び込んでくださる素晴らしい舞台人だと感じています。「皇帝」を名乗る男は、尊大であると同時に卑屈でもあるという振幅の大きなキャラクターです。岡本さんの少年のような自由さと好奇心そして正直さが、どのような表現となって立ち上がるのかとても楽しみです。そしてその皇帝を受け止める「建築家」は、いつも作品の細部まできちんと把握したうえで相手役のすべてを受け入れて、自分もどんどん飛躍される成河さん。「二人芝居」という、人間同士の関係が最もシンプルな形で構成されている戯曲ですが、「ごっこ遊び」を利用してその関係はどんどん変化します。演出者としては、岡本さんと成河さんが持っていらっしゃる強靭な声と身体を駆使して遊び倒せる空間を準備し、今こそ上演する意義のある作品を創りたいと思います。劇場でしか体感できない生の身体を、是非お楽しみください。

 

 ◆岡本健一 コメント

この作品を2022年11月・12月に上演するということに、私は心を躍らせています。
躍らせているとともに、感傷的に陥ったり、攻撃的な感情が高鳴ってきたり、支離滅裂な思いをひとつひとつに細かく細分化したり、そして何よりも成河との二人芝居であることに、全く予想のつかない事件性のある過激で愛に溢れた物語になるのだと思います。
登場人物が、どんな喋り方をするのか、どんな気持ちで時間が進んで行くのか、私自身がどのような姿になっていくのか、何も決められない、決めてはいけないような作品な気がします。
演出の生田さんが、ごく普通のマトモな人間とは言えない私達二人を何処に導いてくれるのかも予想がつきません。

演劇はLIVEなのだと思います。
今までに自分が関わってきた演劇の中で、こんなにも凄まじい戯曲は初めてです。
あらゆる枠を超えてしまっている、今の私達でしか成り得ない自由で演劇ならではの二人芝居。

是非、シアタートラムという冒険心が豊かで濃密な劇場で体感して下さい。
要必見です。

 

◆成河 コメント

ありそうでなさそうな奇妙な設定、色鮮やかな演劇ごっこみたいな楽しさが散りばめられていたかと思ったら、明確な近代文明批判を繰り広げたり、突如としてドロドロの人間心理の闇に落ちていったり。とにかく読み解くのに相当なエネルギーのいる作品です。これを「不条理演劇」とひとことで言い表すのは現代としてはやはりそぐわない、今からおよそ60年前の先鋭の娯楽、思想というのはともすれば古びたものに感じてしまう、その難しさも感じています。この戯曲を現代に開いていくのはとても大きな挑戦であり、大冒険です。僕が強く惹かれるのは、アラバールが筆を打ち付けるようにして書いた、言外の雑多なエネルギーです。言葉で説明出来るものを優に超えたところにある、強い執念のようなもの。それを現代の感覚でどこまで具体的に掴めるか、そういう挑戦になると思います。掴んで、開く。その作業を岡本健一さん、生田みゆきさんと、こだわりにこだわりにこだわり抜いて、やってみようと思います。大冒険です。

スタッフ/キャスト

【作】フェルナンド・アラバール 
【翻訳】田ノ口誠悟 
【上演台本・演出】

生田みゆき

【出演】

岡本健一     成河

【美術】堀尾幸男 
【照明】横原由祐 
【音響】藤平美保子 
【衣裳】宮本宣子 
【ヘアメイク】林みゆき 
【アクション】渥美博 
【演出助手】田丸一宏 
【舞台監督】澁谷壽久 
【技術監督】熊谷明人
【プロダクションマネージャー】勝康隆

【制作】法月智美 田辺千絵美 佐々木裕子 
【プロデューサー】浅田聡子

【芸術監督】白井晃

【宣伝美術】秋澤一彰 
【宣伝写真】山崎伸康
【宣伝スタイリスト】スド=キョ=コ 
【宣伝ヘアメイク】林みゆき

初日コメント

演出家・出演者より、初日(11/21)を終えた心境についてコメントが届きました。

 

◆演出:生田みゆき
アラバールが自分の身体の中に渦巻く言葉を殴り書きしたような、エネルギーに満ちたこの戯曲を何とか立ち上げるために、座組一丸となって実験を繰り返した毎日。自分の限界に貪欲に挑み続ける二人の俳優にあらゆる演劇的な仕掛けで応戦してきましたが、劇場に満ちるお客様の「目」こそがこの芝居を成立させる最終兵器だったのだと、初日を迎えて確信しました。これからも実験が続くこの公演ですが、孤島から世界に挑む二人の男の共犯者として、マグマのような時間を多くの方に一緒に過ごしていただきたいと思います。

 

◆岡本健一 [皇帝役]
今までに感じたことのない、本当のライブ感というものを感じました。広大だったり、果てしなさを感じさせたり、かと思えばミニマムな部分もあったり。そんなアラバールが生み出した世界観と生田さんの演出、そして相手が成河だからこそ感じたライブ感なのだと思います。

戯曲、演出、美術、音楽、そして役者のエネルギーと、演劇のおもしろさをわかりやすくお届けできる作品。何も考えず、気楽に劇場に来ていただけたら嬉しいです。気軽に楽しめながらも、深いメッセージも込められているので、思考が解放されるんじゃないかなと。

こんな作品に関わることができて、誇らしく感じています。


◆成河 [建築家役]

とても楽しかったです。生田さん演出のもと、健一さんとのグルーヴ感が日に日に高まって新たな発見があり、息が合っていく瞬間がお客様の力を借りて感じられて、終わりのない旅がはじまったな、という感じです。これから楽しい毎日を過ごしたいと思います。

思っていた以上にお客様はよく理解してくださるし、僕らのもっともっと先にいらっしゃるなという感じもしたので、僕らもさらに追い越していけるようにやっていきたいと思います。

もうなにも考えないで来てください。難しく考えるだけもったいないので、難しく考えずにいらしていただけると嬉しいです。

当日券情報

11/21(月)に開幕いたしますトラム、二人芝居『建築家とアッシリア皇帝』につきまして、下記の方法で当日券を販売いたします。

 

1.電話予約
当日朝10:00~開演の2時間前まで世田谷パブリックシアターチケットセンター(電話03-5432-1515)にて承ります。

2.劇場窓口
開演の45分前より、シアタートラムロビーの当日券受付 にて販売します。電話予約をされた方が優先となります。

 

■料金:
一般 7,000円
高校生以下 3,500円

トラムシート
一般 6,300円
高校生以下 3,150円

※トラムシートは座席ではなく、客席最後部の壁に備え付けられたバーに寄り掛かる半お立見のスペースです。
 通常の座席とは異なります。
※当日券の各種会員割引はございません。
※高校生以下は当日要証明書提示。
※おひとり様4枚まで承りますが、連席でご用意できない場合もございます。

 

※貸切公演の当日券販売は下記のとおり行います。当日券は各プレイガイド会員以外もご購入いただけます。
 12/1(木)14:00公演
 開演の45分前よりシアタートラムロビーの当日券受付にて承ります。
 お電話での受付はございません。

 12/3(土)13:00公演
 1.電話予約(世田谷パブリックシアターチケットセンター)
 2.劇場窓口(開演の45分前よりシアタートラムロビーの当日券受付)にて承ります。

 
※前売券は残席がある限り、前日までご予約を承ります。
 世田谷パブリックシアターチケットセンター:公演日前日19:00まで、電話03-5432-1515にて受付
 世田谷パブリックシアターオンラインチケット:公演日前日23:30まで受付

 

11月30日更新

トラムシート発売のご案内

下記のとおりトラムシートの発売が決定いたしました。

 

■発売日:11/5(土)10:00より受付を開始いたします。

■枚数制限:1申込みにつき1公演4枚まで

■料金:
一般 6,300円
高校生以下・U24 各3,150円

※トラムシートは座席ではなく、客席最後部の壁に備え付けられたバーに寄り掛かる半お立見のスペースです。通常の座席とは異なります。
※トラムシート発売後に、追加席や当日券で指定席を販売する可能性がございます。ご了承のうえお求めください。

※高校生以下は当日要証明書提示。

 

■チケット取扱い:
<世田谷パブリックシアター オンラインチケット>
https://setagaya-pt.jp/ 

<世田谷パブリックシアターチケットセンター> 
03-5432-1515(10:00~19:00) 

 

貸切公演につきましては、各プレイガイドでのチケット取扱いとなります。
※世田谷パブリックシアターチケットセンター、オンラインチケットでの取扱いはございません。

<チケットぴあ>
https://t.pia.jp/  Pコード:514-409
11/26(土)13:00公演、12/1(木)14:00公演
 

<イープラス>
https://eplus.jp/
12/3(土)13:00公演

追加公演決定のお知らせ

11月~12月公演 トラム、二人芝居『建築家とアッシリア皇帝』につきまして、下記のとおり追加公演が決定いたしました。

 

トラム、二人芝居『建築家とアッシリア皇帝』追加公演

■追加公演日程:12月3日(土)19:00開演

■発売日:10月29日(土)10:00より受付を開始いたします。

■枚数制限:1申込につき1公演4枚まで

■料金:
一般  7,000円
高校生以下・U24 3,500円

※高校生以下は当日要証明書提示。
※各種会員割引あり。

■チケット取扱い
<世田谷パブリックシアター オンラインチケット>
https://setagaya-pt.jp/

<世田谷パブリックシアターチケットセンター>
03-5432-1515(10:00~19:00)

<チケットぴあ>
https://t.pia.jp/ 514-409

追加席発売のお知らせ

追加席を下記のとおり発売いたします。一般席、車椅子席ともお席に限りがございますのでお早めにご予約ください。

■発売日:10月8日(土) 10:00より受付を開始いたします。

■枚数制限:1申込につき1公演4枚まで

■料金:
一般  7,000円
高校生以下・U24 3,500円

※高校生以下は当日要証明書提示。
※各種会員割引あり。

 

■チケット取扱い:
<世田谷パブリックシアター オンラインチケット>
https://setagaya-pt.jp/
<世田谷パブリックシアターチケットセンター>
03-5432-1515(10:00~19:00)

メディア情報

▼初日コメント・レビュー・劇評
12/3(日)ニュースソクラ 劇評
11/29(火)読売新聞夕刊 劇評
11/24(木)ローチケ演劇宣言! 初日コメント
11/24(木)RanRanEntertainment 初日コメント
11/24(木)ぴあアプリ 初日コメント
11/23(水)エンタステージ 初日コメント
11/23(水)演劇キック 初日コメント
11/23(水)おけぴ 初日コメント
11/23(水)エンタメターミナル 初日コメント
11/23(水)ステージナタリー 初日コメント
11/23(水)SPICE 初日コメント

▼インタビュー
11/22(火)日本経済新聞夕刊 成河 インタビュー
11/22(火)毎日新聞夕刊 生田みゆき インタビュー
11/6(日)すばる 生田みゆき インタビュー
10/31(月)これからの暮らし by ESSE 岡本健一 インタビュー
10/27(木)朝日新聞夕刊「おんなのイケ麺」 生田みゆき インタビュー
10/27(木)BEST STAGE 岡本健一 成河 インタビュー
9/29(木)アクトガイド 岡本健一 成河 インタビュー
9/17(土)ぴあアプリ 岡本健一 成河 インタビュー(後編)
9/16(金)ぴあアプリ 岡本健一 成河 インタビュー(前編)
9/15(木)SPICE 生田みゆき 岡本健一 成河 インタビュー
9/1(木)ステージぴあ 岡本健一 成河 インタビュー
6/17(金)ステージナタリー 生田みゆき 岡本健一 成河 コメント

▼テレビ・ラジオ出演
9/18(日)TOKYO FM 特別番組「眠りにつく前に」 岡本健一 出演

ご来場のお客様へ

世田谷パブリックシアター/シアタートラムでは、新型コロナウイルス感染症拡大予防のため、十分な安全対策を行い、館内の衛生管理につとめております。
ご来場の前に必ず、下記のリンク先より「入館されるお客様へのお願い」をご一読ください。
お客様の安全な観劇のため、感染予防対策にご協力をお願いします。

「世田谷パブリックシアターにおける新型コロナウイルス感染拡大予防のための取り組み」 はこちら

 

転売行為の禁止について

営利を目的としたチケット転売は、いかなる場合にも固くお断りいたします。
転売されたチケットが確認された場合はご入場をお断りする、ご入場後に判明された場合はご退席いただく等対応しております。
世田谷パブリックシアター/シアタートラムでは、ご入場時ご本人確認を行うことがございます。
皆様が公平にチケットを購入できますよう、ご理解ご協力のほどよろしくお願い申し上げます。

◆『建築家とアッシリア皇帝』転売行為が確認されたチケットの無効化について こちら

 

【公式チケットリセール「チケトレ」について】
世田谷パブリックシアター11~12月公演『建築家とアッシリア皇帝』では、ご購入者様ご本人の来場が難しい場合、公式チケットトレードリセール「チケトレ」にて対応いたします。

 

 

 

 

チケットの購入をご希望のお客様は、https://tiketore.com/ からご確認ください。

チケトレに関するお問い合わせはこちら
http://redirect.pia.jp/pc/tiketore.html

動画

舞台写真

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公演日程表

◎=終演後ポストトークあり
登壇予定者 11月25日(金)19時 生田みゆき、白井晃(世田谷パブリックシアター芸術監督)
                11月30日(水)14時 生田みゆき、岡本健一、成河
                  12月8日(木)14時 生田みゆき、岡本健一、成河、白井晃(世田谷パブリックシアター芸術監督)
      ※開催回のチケットをお持ちの方がご参加いただけます
□=追加公演

○=貸切公演

△=記録用収録のため客席にカメラが入ります


車椅子スペース受付終了のお知らせ
本公演での車椅子スペースは、定員に達したため受付を終了いたしました。

観劇サポート

託児サービス

前売入場券を販売する公演では、基本的に託児サービスがございます。
定員に限りがございますので、ご利用にあたり予約が必要です。

料金 2,200円(1名につき)
対象 生後6ヶ月以上9歳未満
申込 世田谷パブリックシアター
TEL 03-5432-1526
委託 キッズルーム・てぃんかぁべる三茶

ご利用希望日の3日前の正午まで受付けますが、定員になり次第締め切らせていただきます。
お早めにご予約ください。
また、障害のあるお子様についてはご相談ください。

補助犬を伴っての観劇

補助⽝を伴ってご観劇いただけます。
座席によりスペースの大小がございますので、詳しくは劇場までお問い合わせください。

問合 世田谷パブリックシアター
TEL 03-5432-1526

筆談器

劇場ロビー、劇場チケットセンターには、筆談器をご用意しています。

聞こえにくい方のための音声サポート

音声が聞き取りにくい方に当日劇場ロビーにてイヤホンをお貸出しいたします。
ご利用希望日の3日前までにお申込みください。

申込 世田谷パブリックシアター
TEL 03-5432-1526
FAX 03-5432-1559
お問合せフォームはこちら

当劇場の観劇サポート・バリアフリーサービスについてはこちらよりご確認ください。